DCデビルキャット攻略帖

第 04 節 / 表あり

キー割り当て早見

公式の操作は5つで、移動はWASD、攻撃はE、押すのは左クリック、投げるのは右クリックです。

公式に書かれている操作は5つ。この少なさが、この作品の遊び方をそのまま説明しています。

01

一覧

CrazyGames 作品ページの Controls を日本語にしたもの
操作キー・ボタン画面での意味
移動W / A / S / D前後左右に歩く。階段や家具の上も移動できます。
ジャンプSpace段差を越える。ソファや机に乗るときの唯一の手段です。
攻撃E引っかく・叩く。壁や物を直接壊します。
押すマウス左ボタン家具や箱を押して倒す・ずらす。倒れた物も破壊として数えます。
掴む・投げるマウス右ボタン物を持ち上げ、離して投げる。離れた位置の物を壊せます。

02

左と右の使い分け

左右のクリックは、どちらも「物に触る」操作ですが、結果が違います。左は押すだけなので、重い家具を倒すのに向きます。右は持ち上げて投げるので、割れる物を遠くへ落とすのに向きます。

壊した瞬間のスコアの伸びは、投げて落としたほうが大きいという記述が公式にあります。「大きいほど高得点」という原則から考えると、同じ物でも「倒す」より「落とす」ほうが稼げる可能性があります。ただし、これは公式の文面からの組み立てで、実測した数値ではありません。

03

スマートフォン・タブレット

ブラウザ版は PC・スマートフォン・タブレットに対応し、画面は横向き固定です。タッチ操作の具体的な配置は公開されていませんが、移動・視点・攻撃・掴むの4系統が必要になるため、画面上に仮想スティックとボタンが並ぶ形が想定されます。

端末を縦にしたまま遊ぼうとすると、画面が回転するか、操作が成立しません。最初に横へ倒しておくのが安全です。

04

分かっていないこと

いずれも「対応していない」と断定はできません。書かれていない、というだけです。

キー変更
公開情報なし。設定画面の有無も不明です。
ゲームパッド
対応の記載はありません。
感度設定
記載はありません。合わない場合はブラウザの設定ではなく、慣れるしかない可能性があります。